定期総会、理事会を開催する。
県との共催で、GMPなどに関する研修会を開催し、薬事衛生思想の普及向上を図る。
栃木県公衆衛生大会に協賛するとともに、同時に開催される公衆衛生学会において会員の研究発表を行う。
医薬品・医療機器等についての認識を深めてもらうため、県内の理工系・医療系学生による工場見学会と懇談会を開催する。
製造管理者等間の交流を図り、活動内容等の情報交換を行う。
医薬品・医療機器等の製造工場の視察研修を行い会員の資質向上に努める。
毎年10月に開催されるくすりと健康の週間における行事(薬の展示・相談会)を開催し、医薬品・医療機器等の重要な役割について啓発活動を行う。
当会について県民へ周知する。
医薬品医療機器等法などの法令に関する通知について、会員への周知を図る。
平成23年3月に締結した「災害時における物資の供給協力に関する協定」に基づき、災害発生時に避難所等において必要な医薬品等を備蓄する。(一部会員が対象。)
その他、当会の目的を達成するために必要な事業について、理事会の決議を経て実施する。